琴城流大正琴振興会
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大正琴
新刊、オススメ曲の解説・演奏のワンポイントアドバイス
TP-448 見上げてごらん夜の星を〜ぼくらのうた〜
永六輔/作詞  いずみたく/作曲(北川悠仁/加詩曲)  ゆず/唄
1963年に坂本九が歌った大ヒットナンバー『見上げてごらん夜の星を』に、ゆずの北川悠仁が詩とメロディーを加筆した楽曲です。

 
もともとの曲のゆったりした感じと、ゆずとしてアレンジされたビートの効いた感じ、両方を表現できるように演奏しましょう。
TP-447 東京五輪音頭
宮田 隆/作詞  古賀政男/作曲  三波春夫/唄
1964年に開催された東京オリンピックのテーマソング。2020年夏季オリンピックの開催地が東京に決まったことをきっかけに、再び注目を集めています。盆踊りの曲としても定着しています。

 
音頭の曲です。リズムにのって、軽やかに演奏しましょう。
TP-446 木蘭の涙
柿沼清史/作詞  山田ひろし/作曲 松原健之/唄
1993年にスターダスト・レビューが発売した楽曲のカバー。天国へ旅立った愛しい人へのラブ・バラードです。「逢いたくて 逢いたくて」と繰り返すフレーズが切なく涙を誘います。

 
やさしい感じが表現できるように、音色に気をつけながら弾いてみましょう。
TP-445 秋恋歌
原 文彦/作詞 叶 弦大/作曲  香西かおり/唄
温かみのある本格派演歌です。今はそばにいない人に思いを馳せ、はらはらと涙をこぼす秋の歌です。

 
3拍子の曲です。拍をよく感じながら演奏してみましょう。
TP-444 女は抱かれて鮎になる
荒木とよひさ/作詞 弦 哲也/作曲 坂本冬美/唄
ドラマ『神の舌を持つ男』の主題歌。ド真ん中の演歌にコミカルミステリードラマという異色の組み合わせでも話題になりました。女の情念を艶やかに、しっとりと歌い上げています。

 
細かな音符が多い曲ですが、慌てずに歌いながら弾いていくと、曲の感じを表現することが出来るでしょう。
TP-443 北の出世船
仁井谷俊也/作詞 四方章人/作曲 福田こうへい/唄
2年ぶりとなるシングルは初の“海もの”。津軽の海で大きな獲物と戦う漁師の生き様を描いた、スケールの大きな作品です。持ち前の歌唱力を存分に発揮した、勢いのある楽曲です。

 
力強いイメージをもって、しっかりと拍を感じて弾くとよいでしょう。
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TP-442 越後水原
伊藤 薫/作詞 弦 哲也/作曲 水森かおり/唄
‘恋に破れた女のひとり旅‘は、白鳥の飛来で有名な、新潟県阿賀野市・瓢湖が舞台。
白鳥と自身を重ね合わせ、切ない女心を歌っています。

 
のびやかに歌うところ、力を込めるところ等、フレーズ毎の表情の違いが出るように工夫しましょう。

たかたかし/作詞 岡 千秋/作曲 坂本冬美/唄
デビュー30周年記念シングル。女性の傷心旅行がテーマという、演歌の「王道」作品です。
坂本冬美としては初の‘海峡もので、節目を飾るにふさわしい本格演歌です。

 
初めはしっとりと弾き、音域が上がるにつれて盛り上がっていくように弾きましょう。

仁井谷俊也/作詞 水森英夫/作曲 山内惠介/唄
‘演歌界の貴公子‘と呼ばれる山内惠介のデビュー15周年を締めくくる作品。
好きな女性と故郷を捨てて、夢を追いかけ旅立つ若者を歌った楽曲です。

 
3連符のノリにのって弾きましょう。

関島秀樹/作詞 関島秀樹/作曲 島津亜矢/唄
「帰らんちゃよか」とは、熊本弁で「帰らなくていいよ」という意味です。作詞者・作曲者・歌い手が全員熊本県出身でもあります。都会で働く子供のことを、郷里から気遣う親心を歌った楽曲です。

 
ゆっくり、慌てずに、語りかけるような表現で弾いてみましょう。

宇多田ヒカル/作詞 宇多田ヒカル/作曲 宇多田ヒカル/唄
約5年間の活動休止を経て再始動した宇多田ヒカルの新曲。
NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」の主題歌です。

 
シンコペーションのリズムが多く出てきます。タイを取ったリズムで練習をしてから、元々のリズムで弾いてみるよ良いでしょう。
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TP-437 花恋文
松井五郎/作詞 南こうせつ/作曲 水森かおり/唄
NHKラジオ『ラジオ深夜便“7月〜9月深夜便のうた” 』に選曲されました。定番のご当地ソングとはイメージを一新するフォークソングで、シンプルに優しく語りかける美しい楽曲です。

 
柔らかいメロディーの歌です。丁寧に、心をこめて演奏しましょう。
TP-436 男花
梅原 晃・ヒロコウメフジ/作詞 梅原 晃/作曲 氷川きよし/唄
アルバムに収録されていた曲を、ファンの絶大な支持を受けシングルバージョンとして発売。“ロック演歌”と評され、荒波を人生にたとえた壮大な楽曲です。

 
歌詞を読んで曲のイメージを持ち、力強く歌うつもりで弾いてみましょう。
TP-435 スポットライト
喜多條忠/作詞 水森英夫/作曲 山内惠介/唄
デビュー15周年記念シングル。フォークソングタッチで、山内惠介の等身大の姿を描いた作品です。

 
3連符のリズムを大事にして、曲を表現しましょう。
TP-434 風うた
吉田 旺/作詞 杉本眞人/作曲 坂本冬美/唄
昭和感溢れるフォーク調の“語り演歌”です。人生半ばでふと立ち止まり、今日まで生きてきた足跡をしみじみ味わいながら振り返る人生歌は、一つ一つの言葉が胸に染み入ります。

 
流れるような柔らかい表現が出来るように、丁寧に演奏しましょう。
TP-433 お岩木山
千葉幸雄/作詞 中村典正/作曲 三山ひろし/唄
けん玉演歌歌手として話題の三山ひろし。青森県弘前市の『岩木山』を舞台にし、スケール感と爽快感を併せ持つ男心を歌った楽曲です。 

 
堂々とした様子をみせるように、弾きましょう。細かい音符を慌てないように弾くことがコツです。
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TP-432 恋するフォーチュンクッキー
秋元 康/作詞 伊藤心太郎/作曲 AKB48/唄
日本の女性アイドルグループ、AKB48の23作目のシングル。子供から大人まで誰でも楽しく歌いながら踊れる楽曲です。

 
AKB48のメンバーが踊っている様子を思い浮かべて、曲の雰囲気が出るように弾きましょう。

松井由利夫/作詞 水森英夫/作曲 氷川きよし/唄
氷川きよし、デビュー15周年記念シングル。松井由利夫と水森英夫が手掛ける待望の股旅演歌です。

 
メロディーの始めや歌詞が伸びるところなどの感じをつかむために、声を出して歌いながら弾いてみましょう。

新沼謙治/作詞 新沼謙治/作曲 新沼謙治/唄
ふるさとの明るい未来と復興を願って新沼自身が作詞・作曲した楽曲です。

 
「誰にもある心の中のふるさと」を思い浮かべ、爽やかさと故郷の未来に願いを込めて弾きましょう。

喜多條 忠・南こうせつ/作詞 南こうせつ/作曲 島倉千代子/唄
歌手生活60周年記念曲として、亡くなる3日前にレコーディングされた島倉千代子の遺作となった楽曲です。

 
人生を振り返って「いろいろあった・・」と想う気持ちで、一音一音をていねいに弾きましょう。

久仁京介/作詞 四方章人/作曲 福田こうへい/唄
オリコン演歌部門で1位を獲得し、2013年のNHK紅白歌合戦に初出場を果たしました。この楽曲は、故郷を離れて頑張る人、寂しい思いをしている人たちへの応援歌です。

 
歌詞を歌いながらじっくりと弾きましょう。特に「弱音をはくな 強気になれよ」の部分のメロディーは“内に秘めた思い”を感じて弾きましょう。
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TP-427 つぐない
荒木とよひさ/作詞・三木たかし/作曲・テレサ・テン/唄
豊かな歌唱力によりアジア全域で人気を誇ったテレサ・テンのバラード曲です。

 
軽やかな音色とあまり強くないピッキングで、テレサ・テンの声のようにあっさり弾くのがポイントです。


阿久悠/作詞・三木たかし/作曲・森進一/唄
1984年に公開された、東映の同名映画の主題歌として制作された楽曲です。

 
ピックの絃への当て方や抑揚の効いた弾き方などで音色を工夫し、フレーズを意識して弾きましょう。

田久保真見/作詞・弦哲也/作曲・水森かおり/唄
“ご当地ソングの女王”水森かおりの2013年の新曲。伊勢を舞台に女のひとり旅を描く旅情演歌です。

 
曲の感じを出す為に、メロディーラインに合わせてややオーバーなくらいの強弱をつけて弾いてみましょう。
TP-424 ふるさと
小山薫堂/作詞・youth case/作曲
2010年のNHK『紅白歌合戦』のために制作されました。その後、NHKの復興支援番組や全国学校音楽コンクールの課題曲にもなり、2013年4〜5月の『みんなのうた』で、幅広い年代層に人気の嵐のメンバーが歌ったことでも有名です。

 
清々しさを感じさせるきれいな曲です。歌詞を良く読み、フレーズを感じて、コーラス隊の一員になったつもりで歌いながら弾いてみましょう。
TP-423 しぐれの港
石原信一/作詞・水森英夫/作曲・氷川きよし/唄
演歌界のプリンス氷川きよしの2013年第1弾シングル。“港”をテーマにした本格演歌です。

 
氷川きよしの“いかにも演歌”といえる曲です。 ゆったりとしたテンポに乗りながら、気持ちを込めて弾きましょう。
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TP-422 人生に乾杯
浜圭介/作詞・作曲 森昌子/唄
森昌子さんの移籍後第1弾のシングルです。この歌は明るく楽しい応援歌といった印象です。「人生の浮き沈みを経験してこそ出せる味がある、今だから歌えると歌」と語っています。

 
単純なリズムでできた曲ですが、一音一音に意味があって大変奥の深いメロディーです。
森昌子さんと一緒に歌って人生を振り返り、いろいろな事を思い出しながら弾いてみましょう。
TP-421 酒のやど
池田充男/作詞 森山慎也/作曲 香西かおり/唄
2012年発売の香西かおりさん25周年記念シングル第2弾です。酒場で会った男と女、互いの昔を思い出しながら酒を飲む…香西節が冴えわたる楽曲です。

 
しっとりとした感じが出るように、全体に柔らかい音色で弾くのが良いでしょう。
少しお酒が入って気持ちがいい状態で弾いてみるとより曲の感じが出るでしょう。

水木れいじ/作詞 鶴岡雅義/作曲 氷川きよし/唄
氷川きよしさん22枚目のシングル、本格演歌です。永遠の愛を信じて、運命を受け入れる二人の姿を切なく歌っています。

 
フレーズを大きく感じて細かいリズムを歯切れよく弾きましょう。
メロディーの部分を氷川きよしさんのように張りのあるはっきりした音で弾きましょう。

伊藤薫/作詞 弦哲也/作曲 水森かおり/唄
“ご当地ソングの女王”水森かおりさんの今回の舞台は濃尾平野を流れる長良川です。長良川の風景と苦しい恋に悩む女性の心情を歌い上げています。

 
前奏や間奏の細かいリズムを丁寧に歯切れよく、メロディーはフレーズを感じながら歌うようにと、雰囲気を変えて弾きましょう。

水木れいじ/作詞 若草恵/作曲 天童よしみ/唄
天童よしみさんデビュー40周年の記念曲です。天童節には欠かせない<女性の人生演歌>をテーマに、元気に盛り上げます。2012年の紅白歌合戦でも歌われました。

 
祭りの感じか出るようにイントロをのって弾きましょう。
メロディーは歌詞を歌いながら、ゆったりと弾きましょう。
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岩井俊二/作詞 菅野よう子/作曲
被災地・被災者の復興を応援するために制作されたチャリティーソングです。
被災地の出身あるいはゆかりのある歌手・タレント・俳優・スポーツ選手など34組(36人)の方々が歌っています。NHKの復興応援番組「明日へ −支えあおう−」のテーマソングとしても使用されています。

 
高低差のあるフレーズが何回も出てきます。指使いと音色に気を付けて音と音がきれいに繋がるように弾きましょう。
TP-416 笑うは薬
相田毅/作詞 堀内孝雄/作曲 堀内孝雄/唄
「病気のパートナーを笑わせて元気にしようと毎日楽しい物語を読み聞かせ、医師から宣告された余命をはるかに超えた時間を過ごせた」という実話に感動し、様々な悩みを抱えたすべての人たちに「笑うことを忘れないで」というメッセージを込めた楽曲です。

 
力まずに一音一音に思いを込めて、話しかけるように弾きましょう。
TP-415 涙くれないか
松井五郎/作詞 水森英夫/作曲 山内惠介/唄
“男には帰る場所がある”作詞松井五郎、作曲水森英夫による銀幕歌謡第2弾!!

 
同じ音での16分音符などを丁寧に弾いて、歌詞の雰囲気が伝わるようにしましょう。

秋元康/作詞 山崎燿/作曲 岩佐美咲/唄
AKB48、岩佐美咲さんのデビューシングルのカップリング曲、AKBの代表曲「ヘビーローテーション」の演歌カバーバージョンです。

 
弾むリズムにのって遅れないように、ひとつひとつの音を丁寧に弾きましょう。

田久保真見/作詞 有賀十三/作曲 瀬川瑛子/唄
瀬川瑛子さん45周年記念曲、ひた向きな“女ごころ”を独特の張りのある歌唱法で丁寧に歌い上げた楽曲です。

 
前半の付点4分音符から始まる安定したフレーズと、後半の不規則なフレーズとの違いを感じて弾きましょう。
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TP-412 おんなの山河
水木れいじ/作詞 若草恵/作曲 天童よしみ/唄
天童よしみ デビュー40周年記念作品で、天童節を前面に押し出した王道演歌です。

 
天童よしみさんの歌い方のようにしっかりした音で一音一音をはっきりと弾きましょう。
プラルトリラーがはっきり聞こえるように弾いて、曲の色合いを付けましょう。
TP-411 櫻
なかにし礼/作詞 平尾昌晃/作曲 氷川きよし/唄
なかにし礼と平尾昌晃による哀愁のバラード。「春が来るたび あなたは帰る…」、亡くなった愛する人を櫻の花に重ねて偲ぶせつない哀愁のバラードです。

 
3連符が早くならないように拍をしっかり感じて弾きましょう。
歌詞の雰囲気が出るように、ピックの先端を絃に当ててきれいな音で弾きましょう。

山本瓔子/作詞 八木澤教司/作曲 夏川りみ/唄
仙台市立八軒中学校の吹奏楽・合唱部員が被災後、避難所でこの歌を披露したところNHKのニュースで取り上げられ、その後、夏川りみさんが歌番組で歌唱したところ多くの反響が寄せられました。

 
曲の始めの細かな一音一音は語りかけるようにやや静かに、後半は朗々と歌いあげるようにやや強めに弾いてメリハリを出しましょう。

松井五郎/作詞 水森英夫/作曲 山内惠介/唄
デビュー11年目の山内惠介の新曲(2011年9月発売)で、発売早々、ラジオチャートで第1位に輝きました。スケール感のある壮大な楽曲です。

 
曲の流れにのって3連符のリズムをたっぷりと演奏しましょう。
音の高低に合わせた抑揚を付けてフレーズ感を出しましょう。

なかにし礼/作詞 浜圭介/作曲 細川たかし/唄
小・中学生の時に津軽で過ごした作詞家なかにし礼の作品で、都会での生活に見切りをつけて生まれ故郷の津軽で人生をやり直す男を歌った望郷ソングです。

 
16分音符が続くリズムを丁寧に、返し弾きの音量が弱くならないように弾きましょう。
歌詞の思いを一音一音に込めてゆったりと弾きましょう。
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 TP-407 歌路遥かに
小椋佳/作詞 小椋佳/作曲 島津亜矢/唄
小椋佳さん作詞・作曲による柔らかな曲想を、しっとりと歌い上げるデビュー25周年を迎える島津亜矢さんの曲です。ますます磨きのかかる島津亜矢の 『うたごころ』 。小椋さんの曲想と島津さんの声がぴったりと寄り添う曲です。

 
小椋佳の跳躍に富んだメロディーです。音と音がつながるように滑らかに弾くと、より曲の感じが出てきます。歌詞の気持ちが伝わるように弾きましょう。
TP-406 ふたりの船唄
水木れいじ/作詞 若草恵/作曲 天童よしみ/唄
天童よしみさんのデビュー40周年のプレ年である2011年第1弾シングルです。女性の情念あふれる人生をテーマに作り上げた曲です。「人生の荒波を越える励ましの歌、勇気が湧いてくる歌」と天童よしみさんも言っています。

 
16分音符のリズムは一音一音はっきりと弾くのが良いでしょう。天童よしみさんらしいメリハリが感じられるように、低音域はやや弱めに、高音域はやや強めに弾きましょう。
TP-405 あの娘と野菊と渡し舟
水木れいじ/作詞 水森英夫/作曲 氷川きよし/唄
この曲は、曲名の『野菊』から連想される方も多いと思いますが、伊藤左千夫の小説『野菊の墓』から、材を取っています。歌詞の中には、船着場の風景が出てきますが、舟に乗って学校の寄宿舎生活に戻る政夫を民子が「矢切の渡し」で見送る光景を思い浮かべることが出来ます。氷川さんのプロモーションビデオの映像もこんな情景が映っているそうです。

 
音と音の間にボタンを押さえた時の音などが入らないように、メロディーをきれいに弾きましょう。親しみのある、何か懐かしさを覚えるメロディーの一音一音に思いを込めて丁寧に弾いて下さい。
TP-404 おんな風の盆
池田充男/作詞 叶弦大/作曲 中村美律子/唄
デビュー25周年を迎えた中村美律子さん、今年は琴城流大正琴振興会の40周年記念フェスティバルにもゲストでご出演です。
この曲は2011年3月発売の曲で、歌の舞台は富山県八尾のおわら風の盆です。切ない女心をしっとりと歌った曲です。

 
歌の部分では低い方の音が多く使われています。長い絃が響くように、右手首の動きをややゆっくりめに動かすと良いでしょう。
トレモロはピックを軽く持って、右手首を早く動かすのではなく、規則的なリズムで動かすように心掛けましょう。
TP-403 白樺の誓い
鈴木紀代/作詞 水森英夫/作曲 山内惠介/唄
琴城流でもファンが多い山内惠介さんの2011年2月発売の新曲です。デビュー10周年記念曲として、ますますのびやかな歌声で切ない男心を歌い上げています。

 
歌詞の気持ちが伝わるように丁寧に弾いて下さい。
音域が離れている音を弾く時に、音と音の間に開放音が入らないように、前の音のボタンを拍数分正しく押さえて弾きましょう。
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